余白設定では、ブロック全体や、要素・コンテンツなど項目ごとに余白を設定できます。 「マージン」と「パディング」は、それぞれ上下左右の余白を調整できます。 PC/スマホでタブが分かれており、それぞれで設定することができます。
マージンは、ブロックや要素同士の間の距離を調整する際に使います。
【ブロックに対してマージン設定をした場合】
【要素に対してマージン設定をした場合】
パディングは、ブロックや要素の内側に余白を作るときに使います。
【ブロックに対してパディング設定をした場合】
【要素に対してパディング設定をした場合】
パディングは「内側」に余白を作る機能です。そのため、画像など要素の種類によっては設定が反映されない場合があります。 要素間にスペースを空けたい場合は、パディングではなくマージン(外側の余白)を使用して間隔を調整してください。
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