v2.3.0
「ページ編集」「お知らせ(記事)」に対して履歴からロールバックを選択することで、公開履歴の管理及び今まで公開したバージョンへロールバックさせることができるようになりました。 ※ページでは「編集履歴」、お知らせ(記事)では「履歴一覧を表示」から公開履歴を確認することができます。 ※ページに対してのロールバックはページ内のコンテンツに限ります。ページ情報やSEO設定、承認設定など右側のコントロールパネル内の設定はロールバックされません。
【ページ編集画面】
【お知らせ編集画面】
ロールバック(ページ)|機能ガイド|LENSAhubサポート ロールバック(お知らせ)|機能ガイド|LENSAhubサポート
承認、アクセス権限の設定がページだけでなく、お知らせブロックや記事ブロックに対して設定することができるようになりました。 ※記事ブロックはデザインカスタムプランをご利用の方が使用できるブロックです。
お知らせブロックへの承認設定は「お知らせブロック」ごとの設定となり、設定したお知らせブロック内の記事については、設定した承認設定が適用されるようになります。
承認フロー設定(お知らせ)|機能ガイド|LENSAhubサポート
お知らせブロックへのアクセス権限設定は「お知らせブロック」ごとの設定となり、設定したお知らせブロック内の記事については、設定したアクセス権限が適用されるようになります。
お知らせアクセス権設定|機能ガイド|LENSAhubサポート
AIO対策にも必要な構造化データにおいて、お知らせ記事に対して、JSON-LD形式を使用せずに簡単に構造化データの登録が可能となりました。
構造化データの登録があることで、お知らせブロックでは記事作成の際に、「記事種別」を選択することで、Googleなどの検索エンジンが「この記事がどのような性質のものか(ニュースなのか、技術解説なのか)」を正しく分類するのに役立ちます。
構造化データについて:お知らせ(記事)ブロック|機能ガイド|LENSAhubサポート
フォーム回答者へのサンキューメールをLENSAhubのシステムからの宛先ではなく、独自ドメインを設定して送信させることが可能となりました。 ※独自ドメインの登録には独自ドメイン側でのDKIMなど、各登録作業が必要となります。
メールドメイン設定|機能ガイド|LENSAhubサポート サンキューメール | コンテンツ設定(フォーム)|機能ガイド|LENSAhubサポート
セクション領域、タブ領域、マルチカラム領域に対して余白や背景色など細かい設定ができるようになりました。
領域追加・領域スタイル|機能ガイド|LENSAhubサポート
ブロック、要素、コンテンツ単位の余白設定で「PC」と「スマホ」それぞれで余白設定が可能となりました。
余白設定|機能ガイド|LENSAhubサポート
パス設定で「index.html」とした場合、自動的に「index.html」を付けないURLにリダイレクトされるようになりました。
ページ新規登録|機能ガイド|LENSAhubサポート